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65歳からのふたりごはんの愉しみ

65歳からのふたりごはんの愉しみ

石原 洋子 著

65歳からのふたりごはんの愉しみ

定年退職、子どもの自立、65歳は人生の節目。もう一度大切にしたい、ふたりの食卓。「好きなものをおいしく食べること」を最優先に、味つけや料理法などは年齢や健康を意識。石原さん夫婦のふだんの食事を紹介します。

出版社
家の光協会
定価
1500円(+税)
発行日
2021.01.18
ページ数
80ページ
ISBN
9784259566760

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TEL:03-3266-9029

石原 洋子

◎石原 洋子(いしはら・ひろこ) 幼いころから料理に興味を持ち、「昼食作りは生徒の手で行う」という食教育の自由学園に通う。卒業後は家庭料理、フランス料理、中国料理など、各分野の第一人者に学び、アシスタントを務めたのちに独立。明るく飾らない人柄と確かな根拠に基づく指導に定評があり、東京の武蔵野にある自宅で主宰する料理教室は40年以上続く。著書は『本当は秘密にしたい 料理教室のベストレシピ』(朝日新聞出版)、『くり返し作りたい 一生もの野菜レシピ』(学研プラス)、『65歳からのふたりごはんの愉しみ』、『定番おかず100 一生ものの味つけレシピ』『石原洋子の副菜』(家の光協会)など多数。