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| これからのJA組合員組織活動 |
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坂野 百合勝 |
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| 相次ぐ不正、組合員の減少など、苦しい状況に悩むJA役職員に対し、組織の基本は人であるということを再認識してもらうとともに、組合員の自主的活動を掘り起こし支えていくのが役職員の役割であるということを理論的に説く。 |
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| 定価(税込) |
1,365 円 |
在庫あり
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| 発行日 |
2008年3月1日 |
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| 判型 |
B6判 |
ジャンル |
協同組合 |
| ISBN |
978-4-259-52158-5 |
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| 目次 |
第1章 いま、なぜ組合員組織活動なのか
第2章 やさしい組合員組織活動論
第3章 組合員の組織活動担当者の役割 |
| 著者プロフィール |
坂野 百合勝(サカノ ユリカツ)
協同組合経営戦略フォーラム代表。山口県下関市出身。
1963年全国農業協同組合中央会入会。生活部長などを経て、(社)地域社会計画センター常務理事、(財)全国農協共済会常務理事などを歴任。著書に『農家農業地域を変える ファーマーズマーケットの戦略的展開』(共著)、『地域に輝くJAをめざして』など多数。 |
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