書籍

バイオビジネス14 海外のバイオビジネス事情と課題 

東京農業大学国際バイオビジネス 編著

ジャンル:

農産物・木材の加工・流通、農業資材の製販で成功する企業の取り組みを参考に、農業ビジネスを発展させるポイントと最新動向を読み取る。また、現地調査に基づく新興国の農業ビジネスの現状と課題も分析。

定価(税込)
1,944円
発行日
2016年3月1日
判型
B5変型判
ISBN
978-4-259-51862-2

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著者プロフィール

東京農業大学国際バイオビジネス(トウキョウノウギョウダイガク)

1998年に設立された生物企業情報学科が母体。2002年の大学院国際バイオビジネス学専攻の設置にともない、2005年4月から国際バイオビジネス学科と名称変更する。その教育目的は、農業生産、食品の加工・流通、農業関連産業など、生物を扱うビジネスすなわちバイオビジネスの起業家、専門家を育成することにある。海外での実地研修やフレックス授業、1年生からのゼミナール教育など、特色ある教育システムを採用している。